「触ったら 手がぶれて 痛むよ ・・・」

以前にも聞いたような言葉

前は
「触ったら 上手く出来ないよ」 だった ・・・

『山口誠一 歯科医師 45歳』 旦那の告白

小さな町の2代目歯科医
初代は俺の祖父
祖父はまだ日本に十分な歯科技術が備わっていなかったとき
英国に留学し、歯科技術を学んで来た学生達のひとりだった。

2代目であるはずの親父は頭は良かったが
高校生の時にバイク事故で腕を切断して歯科医を断念
そこからどんどんと違う方向へ進んでしまい
金貸し、不動産、仲裁屋とヤクザまがいのことをして
最後は酒がたたって俺が中学3年生の時に死んでしまった。

祖父はすでに亡くなっていて 祖母の俺に対する期待は大きく
高校生の頃から猛勉強をして歯科医の道を目指した。
そして 祖父が開業したこの地で36歳の時に再開業を果たした。

妻 春花(40歳)は以前、勤めていた歯科医院で
衛生士をしていて2年の交際を経てから
開業と同時に結婚をした。今年で丸8年になる。
小学校に入ったばかりの息子がひとり。

今年から
開業して以来、妻が初めて衛生士として復活
夫婦2人3脚で盛り上げて行きたい
そんな新たな抱負を胸にやり始めたばかりだった。

1年前からうちに通っている患者の男性
富田 ・・・
一通りの治療は俺が済ませているが
歯石取り、クリーニングといった治療を
ずっと続けて来ている。

この男性の年齢は40歳
3年前も通っていたが途中で来なくなった患者
歯科には多いことだが
妻が表に出るようになってからは
必要以上に通ってる気がする。

妻は美人だ
俺が初めて見た時も
こんな美しい人がこの世の中にいるんだな ・・・
と感動したほどで 白い肌に清楚な顔立ちから
想像もつかない大きな胸の持ち主 ・・・

治療に集中しているため
壁を隔てた隣の治療室の会話は聞こえてこないのが普通。
しかし 手を休めている時に何度か聞いたこの会話

「触ったら 〇〇〇」

いったい何を触っているのか ・・・?
妻の体のどこかを触っているのか ・・・?

俺は気になってしょうがなかったので
1度、会話が大きく聞こえた時に一瞬覗いてみたら
妻が「シッーー」 と 唇に人差し指を当てて 静かに ・・・
というジェスチャーをしていた。
俺に聞かれてはまずい会話をこの富田という男が
大きな声で話しだしたので妻が制止したのではないか
と 直感だがそう思った。

妻の実家は 近くの商店街の八百屋
そして この富田もその商店街の魚屋の3代目
妻の話しでは若い頃に面識はなかったが
結婚後あたりから実家に帰ると商店街で何度か見たことがある
そんな程度だと言う。

俺の直感は当たる 自信がある。
休みの日に何度か商店街を訪れたが
この富田は魚屋らしからぬ風貌で店にいた。
魚屋の従業員は長靴を履いて防水エプロンを
しているのが普通だと思っていたが
今にも遊びに行けるような格好でいたのが気にかかる。
要は遊び人風の男だと言いたい ・・・

妻はこの男に好意を持たれて誘われてるんでは
ないだろうか ・・・ いや もう誘いに乗ってる?
そう思うと どうにかして真相を知りたくなった。
あんなチンピラみたいな男に妻を取られてたまるかっ ・・・
どんな手を使ってでも探ってやると強く思った。

そして ほぼ毎日入っている森下さんという
衛生士に妻の監視をお願いした。
特別手当として10万円 さらに何か発見出来れば
もう10万円を渡すと買収した。
特に富田が来た時に会話を聴いて欲しいと ・・・
治療台にレコーダーを仕込むことも考えたが
器具の音でまともに録音出来ないだろうと思った。

そして 森下さんのおかげで分かったことがあった

「〇曜日にいつもの〇〇 ・・・ いる」

近づくと話しをやめるので これが精一杯らしいと ・・・

いつもの〇〇は 待ち合わせ場所だろう
しかし 曜日が分からない
妻は水曜日にポーセラーツ 金曜日にフラワーアレンジメントを習いに行っている。
出掛ける時間は朝の10時から 昼の3時ごろまで
それ以上遅く帰ってきたことはあまりない。
この時間内に 習いごとと 買い物を済ませてくるみたいだ。

ここまで分かると尾行したいところだが
うちには代診する者がいなくて治療は俺ひとり
どうするか頭を悩ませた ・・・
すると 森下さんが力になりましょうか? と ・・・
じゃあ 今週の水曜日と金曜日に妻の尾行をお願いしたい
報酬は ・・・ 「ああ ・・・ もう20万円も頂いたので結構です」
「出来れば写メも頼みたい 出来るか?」
「やってみます ・・・」

私は妻が浮気をしているとは信じ難い
というのも妻はセックスが好きではない。
まぐろとは言わないがほぼそれに近い状態です。
でも、俺が下手とは思ってない
それなりの女性経験も重ねてきたつもりだ。

しかし
森下さんの報告は甘いものではなかった ・・・
水曜日の朝 10時半から約45分のポーセラーツのあと
その建物の前に止まっていた車(おそらく富田のもの)に乗ると
そこから車で20分ほど走ったところにある「道の駅」に入ったらしい。
森下さんはバイクで追いかけてくれたそうだ。

そして 中にあるレストランで食事をしたあと車に戻ってきて
その20分後 時間は昼の1時前
車の中でカーセックスを始めたという ・・・

俺は驚いた ・・・
森下さんに本当か? 間違いなく妻と富田なのか?と念を押した
間違いないです 見ましたから と ・・・
どうやって? 近寄って見たのか? と 尋ねると
その車の周囲に2、3人の男性が集まって車を覗いていたが
妻と富田はカーセックスをやめなかったという。

もしかして 見られると興奮する ・・・
普通のセックスでは物足りない人種だということか ・・・?
いや~ それも信じられない うちの妻がまさか ・・・
残念ながら写メは撮れなかったそうだ

車は大きかったというから
おそらくミニバンタイプだと思う。

森下さんに聞いてみた
俺でもその現場を見ることが出来るか? と ・・・
先生は眉毛も太いし サングラスをしてもバレると思いますよと言われた。
セックスに夢中になってるんじゃないのか?と聞くと
いえいえ チラチラっと外を見てたから 覗かれてるのは知ってるはずです。

「じゃ 森下さん 次の金曜日は代診を入れるから
  俺に女装をしてくれないか?服も出来れば買って来て欲しい」

「先生 ・・・ 本気ですか?」
「ああ 本気や 妻を寝取られた俺の悔しい気持ち
   森下さん 分かってくれるやろ?」
「分かりました ・・・ じゃあ 買っておきます」
「すまんな 頼んだよ」

早速、金曜日の代診を以前の歯科医院にお願いして
俺は準備に入りました。
と、言っても ヒゲとスネ毛を剃るくらいしか出来ません ・・・

昔の話し ・・・
中学1年生の頃 母親の使っていた
ファンデーションと口紅を塗って ブラジャーをつけたことがあった。
鏡を見て変な気持ちになっていたが
母親に見つかり「早く洗い流せっ!」と怒られたのを思い出す。
女装か ・・・ 久しぶりだな ・・・

そして 金曜日 妻がフラワーアレンジメントの教室へ通う日
森下さんの女装は完璧 自分でも女性に見える。

時間はポーセラーツとほぼ一緒 習っている会館は同じ場所
朝の10時半からの45分間
万が一のため 森下さんにもついて来てもらった
車で先回りして例の「道の駅」へ 予定では12時前にここへ来るはず
俺がバレそうになったら 森下さんに代わりに見てもらうことにした。

すると 森下さんが
「先生 ・・・ あの車 ・・・ っぽいです ・・・」
車から降りてきたのは 妻と富田 ・・・ 間違いない
あんなチンピラ風情と一緒に歩くなんて ・・・
俺も車から降りて 妻を蹴り飛ばしてやろうと何度思ったことか

そして レストランから出て来た
「この前の行動とほぼ一緒ですね」 と 森下さん
「おそらく車をもう少し端に移動させますよ」 と ・・・
「ほらっ ね ・・・」

ここはもしかしてカーセックスの宝庫なのか
富田の車が端に移動すると すぐに2、3人の男が集まってきて
窓から覗いている ・・・ 予告でもしているのか?

「森下さん 俺、女性に見えるよな?」

「ええ 完璧に化粧しましたから 自信をもって行ってください」
この言葉にとても勇気づけられた

車に近づくとまずビックリしたのは例の男たち
2人はズボンのチャックを下ろして チ〇ポを出している
そして 窓から覗いて見ると いきなり妻と目が合って
驚いた顔をしている バレたのか??
すると妻が
「富田さん 今日は女性も来ているよ なんか興奮する~」
と 言って 富田のむき出しになったチ〇ポを音を立ててしゃぶっている。
何でこんなに中の声が聴こえるのか ・・・ と不思議に思っていたら
よく見ると 運転席の窓が少し開いていた
2人は後部座席で交わっている。

同性が見ると興奮するのか ・・・ バレてもいないし
これで俺も堂々と見ていられる。
しかし、中を見ていて気付かなかったけど
ひとりの男性が俺の背後にまわってチ〇ポを俺のお尻に
当てているのが分かった ・・・ なんやこの気持ち悪い連中
俺も人のことは言えないが ・・・

それにしても
凄い勢いでチ〇ポをしゃぶって しごいて
本当に俺の妻なのか と 思ってしまうほど 別人に見えた。
富田が妻のワンピースの裾から手を入れてパンツを下ろした。
妻は膝を立てて富田が触れるようにしているので
車の外にいる者にもま〇こが丸見えの状態だ。
そして その瞬間、小さい歓声があがった ・・・
俺の後ろにいたオッサンは抜いたのか
いつの間にか反対側に移動していた。
今は俺を入れて5人に増えている。

後部シートをフラットにしたところで
妻が仰向けに寝て 富田が正常位で挿入した
またまた 小さい歓声が ・・・
妻はこの歓声にも興奮しているはず
そして 外に聴こえるくらいの大きな声で喘ぎだした。

「だめっ 富田さん 今日は凄い感じるぅ~」

「奥さん 大きいおっぱいも見せてやろうか」
と 富田が言うと 妻はワンピースを上から脱いで丸裸になった
妻の綺麗で大きなおっぱいが プルンプルンと揺れている

「ああ~ 富田さん 今日は感じるから 何回でも逝きそう ・・・」

逝きそう ・・・?
家ではほとんどマグロの女がどうやって逝くんや??

でも 富田がま〇こから抜いたチ〇ポを見て 
ちょっと納得してしまった 
なんじゃこのデカいチ〇ポは ・・・

待ってられなかったのか
森下さんもサングラスをかけて反対側で見ていた
ああ ・・・ 本物の女性が来たら すぐにチ〇ポを当てられるで 
と 思ったらすかさず数人の男が森下さんの背後に ・・・
顔で合図をしてやりたいけど 中の妻にバレてはまずい
すると森下さん ・・・ 乳を鷲掴みにされているのに
逃げようともしない ・・・ 興奮してるのかな ・・・

「ああ~ 富田さん バックで入れて~」

妻が四つん這いになって 後ろからの挿入を求めた
くっそぉ ・・・ 化けもんみたいなチ〇ポしやがって ・・・

あれっ?気がついたら 森下さんが若い男性に
草むらのほうへ連れて行かれた ・・・ 頼むし無事でいてくれよ

「いひぃ~~ 気持ちいい~ 富田さん 当たってるぅ~~」

「俺のチ〇ポもいつもより固いやろ 奥さん
   ギャラリーが多いと興奮する奥さんを見て 俺も興奮するわ~」

「ああん~~ 気持ちいい~~ そこぉ~~~」

富田がバックからパンパン突いてるし 
妻のおっぱいがアメリカンクラッカーのように揺れて
メチャクチャいやらしい~ とんでもない淫乱妻や

「ああん ・・・ だめぇ ・・・ 今、何人いるの ・・・?」

富田が車の外を見渡した ・・・

「今、男4人の女が1人や」

「ああん だめぇ 興奮する ・・・ すぐ逝ったらごめんね ・・・」

「かまへんで ギャラリーも喜ぶやろ
  奥さんの逝くところ 見に来とるんやしな」

「あっ 富田さん 今、すごい気持ちいいところ
  カリが ・・・ カリが擦ってくれてる ・・・」

「ここなあ~ 奥さんの好きなところや~」

「もう 逝きそうだけど みんな見てるぅ~?」

「おお~ みんな覗き込んどるでぇ~」

「ああっ だめっ 富田さん もっと突いて~
  気持ちいい~ だめっ 逝く 逝っちゃう ・・・
     あああっ 逝く あっ だめっ 逝くぅぅぅ~~~~~~」

この後 妻は正常位で2回逝かされてフィニッシュ
終るとすぐに車を移動して道の駅から出て行きました。

俺は車で森下さんを待っていた ・・・
ほって帰るわけにもいかないので
そして、妻たちが出てから30分ほどで森下さんが ・・・

「何かあった?大丈夫?」

「ええ ・・・」

「どうしたん?何かされたんか?」

「しゃぶって欲しいって言われて ・・・」

「ほんで どうしたん?」

「しゃぶってあげてたら したくなってきて ・・・」

「してたんかいな?」

「はい ・・・」

「どやな~ みんなして 変態ばっかりやな~」

「副院長のあんな姿見たら つい ・・・ 興奮して ・・・」

「そか まあ俺も興奮したしな ・・・ 帰ろうか」

「はい ・・・」

その日の夜 俺は妻に全てを話した

「どうする?」

「どうするって ・・・」

「歯科医院の妻をやめるか 富田と別れるか どっちや」

「別れます ・・・」

妻の性癖を知った俺は
今や妻と一緒になって カーセックスや乱交パーティーに
精を出す日々を送っています。
でも やっぱり チン長は足りないのでおもちゃでカバー かな。

以前よりも俺とのセックスにやる気も出したみたいで
妻と2人のセックスライフも充実してきました。
女装してまで 知りたかった いやっ 妻を守りたかった
俺の思い ・・・ 妻にはちゃんと届いたようで何よりです。

ただ ・・・ 森下さんも 美人でおっぱいも大きくて
ノリのいいところを見てしまったんで 誰も見ていない
治療室で どこか 触ってしまいそうです ・・・


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