「住所は?」

「え~っと ・・・ 兵庫県の ・・・」

「お名前は?」

「野村さん」

『貴子 パート 28歳』 妻の告白

「ワレモノではないけど一応、天地無用貼っておいて」

「はい」

主人 文弥(28歳)

 の 趣味はネットオークション

自分の字が汚いからと言って 私が宛名書きやら 包装なんかも
たまに手伝っています。
主人の唯一の趣味であって 決してこれでお金を稼いでいるとかではないんです。
いえ ・・・ 上手くやっている人の話しを聞けば
お小遣い稼ぎをしている方もおられるとか ・・・

しかし 主人にはそういった才能がないんでしょうね~

今、私が包装しているのは 電車の廃品でしょうか ・・・
この前、一緒に出掛けた骨董市で買ったものですが
買値は1500円 そして 今回落札されたのが 1000円

ええ ・・・ 赤字なんです(笑)

それでも ドが付くほど 丁寧に包装もして
落札者の方にお届けする
この主人の姿勢と言いますか ・・・ マジメさが
可愛くて仕方がないんです(笑)

今回で連続 30回ほど 赤字が続いています。

でも ・・・ お酒を飲むわけでもない タバコも吸わない
ギャンブルをするわけでもない
女性にマメなわけでもなく 仕事一筋で 私も大事にしてくれる。
そんな優しい主人なので 私もこうして 手伝っているんです。

主人と出会ったのは今から3年前
私がビデオレンタル屋さんにアルバイトに行って
その会社で社員として働いていた主人と知り合いました。

主人は指導者的な立場で支店を回っていたのですが
朝一、まだお店に私しか居なかった時間に来て

「お付き合いされてる方はいますか?」 と 率直に聞かれ

そのとき 交際してる人はいなかったので「いいえ」 と答えますと

「じゃ 僕と付き合ってください」 と 言われたんです。

私は冗談半分に「何か特典はありますか?」 と 尋ねると

真面目な顔をして 「来月に時給が上がるかもしれません」 と ・・・

ショボ ^^ と 思いましたが 誠実そうな人なんで
少し考えてからお返事しますと 伝えました。

1週間ほど あけるつもりだったのに
毎日、店舗に来て まだですか? もう決まりましたか?
と うるさいので ・・・ いいですよ と 答えたんです。
それが 始まりでした ・・・

26歳の時に結婚をして 
ビデオ屋さんのパートは週3くらいで今も続けています。

新居はビデオ屋さんのすぐ近くのマンションです。

でも、結婚して3ヶ月ほどで 主人のお母さんが肝臓を悪くされ入院
私はパートのあいまに病院へ通う生活でしたが
入院して 2ヶ月で亡くなられてしまいました。

主人のお父さん(直弥 56歳) は現役の消防士で課長補佐という役職につかれています。
このお父さんが 自炊もしない 外食もされない方で
私たちの住むマンションで一緒に住まれることになったんです。

主人は2人兄弟の弟
主人が言うには
「兄貴が転勤から 戻るまでのあいだだから ・・・」

私は別に嫌じゃないんですけど 
2DKなんで狭いからお父さんがかわいそうと思っていたんです。

すると ・・・ 1ヶ月もしないうちに
「帰るわ ・・・」 と 仰られました ・・・ やっぱり

寝るところがないですもん ・・・

なので 私が主人の実家に行って 作りおきをしたり
買った食材を持っていったり そういう生活で再スタートしたんです。

車の免許は持っていましたがスクーターしかないので
雨の日とかはマンションと主人の実家を往復するのは大変でした。
軽自動車でいいから 車が欲しいな~ と 思っていました。

そして、今年の初め 1月の私の誕生日でした。
主人に前から欲しいと頼んでいたウォークマンを
プレゼントで頂きました。

「それと これ ・・・」 と
主人が車のパンフレットをテーブルに置いたんです。

「なにこれ?」 と 聞きますと

「親父が貴子に って ・・・ どれするか選んで親父に言うといて」

「えええっ?! 車買ってもらえるの~? しかも どれも高そうよ」

「毎日、家に来て自分の世話をしてもらってるお礼だろ
 そこのメーカーなら友達がディーラーにいるから安くしてもらえるって
   それにオカンの保険もおりてきたんやと思うわ 遠慮せんでいいよ」

お金を貯めて軽自動車を買おうと思っていたのに
とんでもないプレゼントをお父さんに頂くこととなりました。

そして 次の日 主人の実家に行ったとき
作りおきの料理を終えて お父さん宛に お礼の言葉を
書いておきました。
「ありがとうございます。いい車ばかりなので少し悩ませてください」 と ・・・

パートには近いマンションに住んでいるし
主人の実家にも車で行ける 雨の日でも大丈夫。
とても 幸せな気持ちでした。

3日ほど考えて選びました。
そして お父さんが家におられる時間に行ったんです。

「おう~ いつもすまんな 車は決まったか?」

「はい お父さん これなんですけどぉ ・・・」

と パンフレットに指をやりました 

「ハイブリッドか ええのん選んだな」
「あっ だめですか ・・・」

「いや 地球に優しいのを選んだなって 意味やで
  ほな 注文しておくし 納車の日が決まったら 言うてあげるわな」

「はいっ ありがとうございます~」

「それと 貴子さん」

「はいっ」

「兄貴がな ・・・転勤が終ってもここには戻れへん と 言うてるんや」

「はい ・・・」

「子供が出来てからでええし ここで暮らすことを
  文弥とまた相談しておいてくれへんかな?」

「はい わかりました 言っておきます」

主人のお父さんなら 一緒に暮らすことも私は苦にならない
優しいし 真面目な人だし それに 家も広いし

その晩すぐに 主人にその話しをしました。

「貴子のパート通勤が少し遠くなるけど 
  それでもいいなら 今すぐ あっちに行くか?」

と 主人が言ったので

「私はいいんですよ? ただ、子供が出来てからって
 お父さんが仰ったんで お父さんにも何か考えがあるのかなと思って」

「いや ないよ 気を遣ってるだけやろ。子供が出来てから
  行くより あっちに行って早く慣れたほうがいいと思うけど」

「じゃあ そうしましょう」

主人と話し合った結果 3ヵ月後に引っ越すことになりました。

それから 2週間後
車の納車も済み 快適に過ごしてました

お父さんから連絡があり
お兄さんが久しぶりにこちらへ帰って来られるそうで
家の掃除を手伝って欲しいと言われたんです。

主人の兄(順弥 32歳) は SPをされていて
今はドイツに行っておられます。
結婚式の時に1度お会いしただけなんで
私もすごい楽しみです。

「お父さん 車来ましたよ~」

「おお~ どうや 乗り心地は」

「なんかね ・・・ 音が全然しなくって 軽い感じです」

「事故のないようにな 気をつけて乗ってくれよ」

「はいっ」

「とりあえず 下だけでいいわ 来ても泊まるわけじゃないし
  ごめん 仕事行くけど 貴子さん 頼むわな」

「わかりました~」

とりあえず まず最初は 私の持ち場
キッチンまわりをササっと片付けて

リビングと和室を2部屋 そしてお父さんの書斎と ・・・
でも 今日だけでは無理だわ ・・・ どうしよう ・・・

「あっ お父さんですか 貴子ですけど ・・・
  あの お兄さんの帰国は ・・・」

「今週の土曜日やで」

「ああ じゃ まだ3日もあるんですね わかりましたっ」

「うん すまんな 貴子さん」

3日あれば 何とかなるでしょ ・・・
でも マンションと違って 掃除が大変だ ・・・

まだ途中です また来ます。
私は書き置きを残して この日は帰りました。

次の日は パートがある日

その次の日に 朝から掃除に行きました。

「おはようございます~」

「おお~ すまんな 貴子さん」

「いえいえ お父さん 今日は非番なんですか?」

「うん そうやし 手伝うわな」

「ああっ もうちょっとだけですし お父さんはゆっくり休んでいてください」

「そうか~ すまんな 貴子さん 昼は寿司でも取ろうな」

「はいっ」

そして 部屋の掃除を終えたところでちょうどお昼でした。

「貴子さん お寿司来たよ~ 食べようか~」

「は~いっ」

「あと どれくらい残ってる? 手伝おうか?」

「えっと ・・・ 部屋はだいたい片付きましたんで あと お風呂と
  トイレと玄関くらいですかね ・・・」

「じゃあ 俺も休んだし お風呂は手伝うよ 貴子さんは
  それ以外のところをしてくれるか?」

「わかりました」

そして トイレ掃除を終えて
玄関まわりの掃き掃除をしている時でした ・・・

「貴子さ~ん」

と お父さんの声が ・・・

ん? どこだろ ・・・ お風呂は ・・・ いない ・・・

「お父さん ・・・ どこですか~?」

書斎を開けてみて ・・・ いないな ・・・
でも 電気が点いていたので 消そうと思って1歩前へ ・・・

「いやっ! お父さん~」

扉の影に隠れていたんでしょうか
急に後ろから抱きついてこられて ・・・

「お父さん ちょっと ・・・」

「貴子さん 朝のうちは 何とか我慢してたよ ・・・
  でも Tシャツ姿になって そんなデカい乳見せられたら ・・・」

「お父さん~ だめですっ 冗談ですよね ・・・」

「こんな やらかそうで デカい乳 見たらだめだよ 貴子さん」

お父さんは後ろから私を羽交い絞めにして
胸をギュッギュ っと 揉んできました ・・・

お父さんから襲われて

「お父さん ・・・ こんなことしたら もうお世話出来なくなりますよ ・・・」

「貴子さんは男をたくさん知ってるんだろ? そんな大人の女の体が
  子供のような うちの文弥じゃ 満足出来てないんじゃないのか?」

「そんな ・・・ お父さん やめてください 本当に ・・・」

必死で抵抗していましたが
現役消防士のお父さんの力はすごく強くて ・・・

「あっ おとぅ ・・・」

無理やりにキスをされ 口を塞がれてしまいました ・・・

そして 朝のうちはなかったのに
いつのまにか お布団が敷かれていることに気付きました ・・・

すると その布団の上に倒されて
お父さんの重い体重で完全に動けなくなり
足をバタバタとさせるのが精一杯 ・・・

片手は掴まれて押さえつけられ キスをされて ・・・

そのあいだにシャツを捲り上げられて ブラも外され ・・・

おっぱいを むさぼるように 吸われたところで
段々と抵抗する力がなくなっていきました ・・・

「お父さん ・・・」

嫌いな人なら もっと もっと 抵抗していたのでしょうが ・・・

「貴子さんのおっぱい 美味しいよ ・・・」

両方のおっぱいを舌でベロベロされて ・・・

「お父さん ・・・ いけません そんなことしたら ・・・」

お父さんは私のズボンを下ろそうとしました

そのとき ・・・

「どう~ はかどってる~ 貴子~」

と 主人の声がしたんです ・・・

私は慌てて 身だしなみを整え 主人の声のする玄関へ行きました。

「あ~ ふみちゃん うちの店でも来たの~」

「そう 近くまで来たし寄ってみた 親父は?」

「あっ どこだろ ・・・ お父さん~」

「お~ 文弥 仕事の途中か 貴子さんが来てくれて
  助かってるよ 貴子さん 今日はもういいよ
   明日、残ってるところ もう1日だけ すまんけど 手伝ってくれるか?」

「あっ はい ・・・ じゃあ」

家を出ました ・・・

「貴子 疲れたのか ・・・?」

「ん? ああ お風呂洗ってる時に洗剤の匂いがきつくって ・・・」

「すまんな 休憩しながらでええんやし 明日も来たってな」

「うん わかった」

主人は仕事に戻り
私はマンションに帰りました ・・・

お父さんと何か昔のことで言葉を交わしたなんてないんですが
男をたくさん知っているだろ って 言われた時はドキっとしました。

主人と付き合って 少ししてから
昔のことを聞かれました。俺は貴子の前に2人の女性と付き合ってた
と 聞いて ・・・ 本当のことなんて言えるわけもなく
「私も2人かな ・・・」 と 答えたんです。

主人の話しは本当だと思います。
男性が少なく言うなんてないですから ・・・
でも私は高校時代から主人と知り合う直前まで
8人の男性とお付き合いをして 火遊びが2人ほど ・・・
その全ての方と関係を持っていたので

お父さんの言葉にビクっとしたんです。
やはり ・・・ どんなに慎ましやかに振舞って見せても
見る人が見れば 分かってしまうものなのかな~ と ・・・

でも ・・・ 明日も言われたし どうしよう
お父さんは明日も非番なのかな ・・・

そして次の日の朝

「じゃ 貴子 悪いけど実家の手伝い頼むわな~ 行ってきます」
「はい わかりました 行ってらっしゃい」

「おとうさん~ おはようございます ・・・」

「ああ 貴子さん こっち来て 座って」
「はいっ」

「昨日は本当にすまなかったっ! 許してくれっ!
  文弥の顔を見て 我に返ったよ ホントに悪かった」

お父さんは座るなり 私に土下座をして謝りました ・・・

「妻が調子を崩してからだから ・・・ かれこれ 10年ほど
   女性の体に触れていなくて ・・・ つい ・・・」

「はい ・・・」

「貴子さん 水に流してくれるか?」

「はい ・・・」

「おお~ その代わりと言ってはなんだけど
  貴子さん ちょっと来て 貴子さんにもらって欲しいものが
     あるんだよ ちょっと2階に来て 貴子さん」

「あっ はい ・・・」

まだ少し不安でした ・・・ また力ずくで倒されるんじゃないかと ・・・

行ったのはお父さんの寝室
そのベッドの上にいくつかのジュエリーが並べてありました。

「俺が妻にプレゼントしたもので 形やデザインは古いと思うけど
  貴子さんのサイズに合わせたら まだ 身に着けられるんじゃないかと
    思うんだ どう? 貴子さん お直し代は 俺が出すから ・・・」

「いいんですか?こんなに ・・・」

「うん 指輪が40 ネックレスが20 あと細かいもの
   イヤリングとか ブローチとかね ・・・ もらってくれるかい?」

「はぃ ・・・ ありがとうございます ・・・」

「掃除は残ってたっけ?」

「ああ ・・・ もうほとんど済んでますけど ・・・
  お父さん 昨日 お風呂の掃除はしてくださいました?」

「あっ 忘れてるな ・・・ すまん 貴子さんに夢中で ・・・」

「あっ はぁ ・・・ じゃ それだけですね ・・・」

「とりあえず 下で お茶でも飲もうか」

「はい」

そして お茶を飲みながら
明日、帰国されるお兄さんや
お兄さんの奥さんのお話しを少し聞いた後で
お風呂の掃除を始めました

あっ またTシャツ姿になったら 刺激しちゃうかな 
と 思ったんですが 上を脱がないと 濡れるから 
パッパっと やってしまおう ・・・

すると お父さんが来られて ・・・ 私を見ながら

「昨日の貴子さんのおっぱいの感触がまだ残ってるよ」

と ・・・ 無視は逆に大人げないと思ったので

「お父さん そんなに見たら また ムラムラしちゃいますよ」

と 笑って返したんですが ・・・ それが 逆効果だったのか

中に入ってシャワーの栓を止めると

「貴子さん 来て こっちに ・・・」

私の手を強く引っ張って ・・・

「お父さん ちょっと ・・・」

引っ張られて行った先は 昨日の ・・・ 書斎 ・・・

また 布団に倒されて 上に乗られて ・・・

「貴子さん すまん もう我慢できん ・・・」

「お父さん ・・・ さっき 謝ったんじゃ ・・・」

「ほんまに すまんと思った でも あんたは俺のタイプの女なんや」

また キスで口を塞がれて ・・・
Tシャツとブラをいっぺんに捲り上げられて 

おっぱいを ・・・ 吸われたんです ・・・

昨日以上に 乳首を舌でベロベロと転がされ
次第に力を失っていきました ・・・

だめです
いけません やめてください
そんなことも言ってはみましたが
もう ・・・ 感じてしまっていて ・・・

そして 最後に振り絞るように言った私の言葉は
「お父さん 2人して 文弥さんを裏切るんですか ・・・」 でした。

お父さんの動きが一瞬だけ 止まりましたが

「貴子さん 男と女になるのに 1分もいらんのやで
 これ見ても 同じこと 言えるか 貴子さん」

と 言って ズボンを脱ぎ 私の顔の前に
お父さんの生々しい ペニスを ・・・ 出して見せたんです ・・・

「どや 貴子さん ・・・
  久しぶりに本物の男のチ〇ポを咥えてみいひんか~」

「ああ ・・・ お父さん ・・・」

すごい ・・・ 私が見てきたエンピツのようなペニスと違って
たくましい男性の象徴 ・・・ お父さんの亀頭はまさに亀
大きい亀が 太いサオの先で 泳いでいるようでした ・・・

少し眺めていたんですが
お父さんに指で乳首をつままれると
促されるように それを咥えてしまいました ・・・

「貴子さん ジーパン 自分で下ろせるか~」

私はお父さんのペニスを咥えながら
自分でジーパンを脱ぎました ・・・

「乳首 もっと強くグリグリしても大丈夫か?」

首を縦に振りました ・・・

「さすが 男を知ってる女や スッポンみたいに
  咥えたら 離さへんな~ 上手いで 貴子さん」

ああ~ 私の乳首が ・・・ 感じてる ・・・

「ま〇こ よう~ 濡らしてやらんと こんな大きいの
  入らへんで?パンツはいたままで ええのんか?」

私はすぐにパンツも脱ぎました ・・・
すると お父さんの指が乳首から おま〇こに ・・・

「貴子さん セックスは耳でするもんや
  もっと ジュルジュルと 音を立ててやらんと ・・・」

「ああ~ お父さん 大っきい ・・・」

「言うた通りやんな ・・・ 
  文弥の子供のおちんちんとは 比べ物にならんやろうが」

「うん ・・・」

口の中でどんどん 膨らんで固くなるお父さんのペニス

「ああ~~」

お父さんが おま〇この中に指を ・・・ 気持ちいい ・・・

そして お父さんのペニスをしゃぶる音に
私自身が興奮してしまって ・・・

「お父さん もう 入れて ・・・」

「もう~ 欲しなったんかいな~」

「うん ・・・ 欲しい ・・・」

「何処に欲しいんか もっと足開いて
  自分の手で ま〇こ 広げてみいな~」

私は足を大きく開いて
お父さんのペニスを口の奥深くまで咥え込みながら
両手でおま〇こを広げてみせました
私 ・・・ 何をしているんだろ ・・・ ああ 恥ずかしい ・・・

お父さんは右手で私のおま〇この濡れ具合を確かめると

「そろそろ 入れようか 貴子さん」
「うん ・・・」

お父さんの大きな亀がおま〇この入り口に ・・・

「貴子さん 自分で入れてみい」

私はお父さんのペニスを握り ・・・ おま〇こに ・・・

「ああ~ お父さん ・・・」

キッツい ・・・ 亀が大き過ぎて ・・・

「ああ 貴子さん 入ってしもた ・・・ どうや」

「あん~ 気持ちいい 当たってる ・・・」

お父さんとキスをしながら 味わう
この大きなペニス ・・・ 最高 ・・・

「貴子さんのおま〇こは 今まで何本咥え込んだんや?」

「10 ・・・」

「まだ 10本かいな 貴子さんも 子供やのう~」

「あっはぁん~~」

「乳首弱そうやな 貴子さん ・・・」

お父さんが 乳首をジュルジュルと吸いながら
もう一方の乳首も 指で ギュルギュルと強くつまんでるんです ・・・

「お父さん だめぇ ・・・ そんな ・・・」

「貴子さん 手が余ってるやないか 
  自分でクリトリスいじって 感度上げていかんかいな」

「でも ・・・ もう 気持ち良過ぎて ・・・」

「女の体に限界なんてないんやで ・・・」

「ああん~~ お父さん ・・・」

「何してるんや こうやって 指でいじったらんかいな~」

「ああ~~ だめですぅ~ お父さん いや~~ん~~」

「乳首もっと強く ジュルジュル吸ってええか 貴子さん」

「吸ってぇ~~  はぁ~~ だめぇ~~ 頭おかしくなるぅ~~」

「お父さん おま〇こ ・・・ だめです ・・・ 気持ちいぃ~~」

お父さんの亀は私のおま〇この気持ちのいいところを
これでもかっ と いうくらい 擦ってくるんです ・・・
私はお父さんの首に手を回し ギュ~っと強く抱きました

「ここやろっ! 貴子さん」

「ああ~~ だめぇ 逝くっ お父さん~~~
   だめっ 逝く あああっ 逝く ああっ 逝くっ~~~~~~~~」

「ほ~~らっ 潮まで吹きやがって 貴子さん~~
  ま〇こ絞って 痙攣しとるやないか~~~~」

お父さんは私の口にいっぱい舌を入れてきますが
私の脱力感が凄くて ・・・

「お父さん ・・・ ちょっと 待って ・・・
   心臓がドキドキして ・・・ 怖いから ・・・」

「うん ・・・ 相当きてるな ・・・
  何か飲むもの持ってくるわ 休憩しとき ・・・」

消防のホースは 火を消すためのものです ・・・
でも お父さんの大きくて太いホースは私に火を付けたかも知れません ・・・

お父さんのホースの虜に

「どうや 落ち着いたか お茶でも飲み」

「はぁ ・・・」

「今日はもう帰ったらええわ 家でゆっくり休んどき」

「えぇ でも お父さんが ・・・」

「逝ってへんてか?」

「そう ・・・」

「逝くことが全てちゃうで 貴子さん」

「でも ・・・ お父さん 横になってください」

「おぃ おぃ ・・・」

私はお父さんを無理やり寝かせて
お父さんのペニスを口に含みました ・・・
私の胸のドキドキがまだ落ち着きそうにないので
お父さんをイカせてあげたい ・・・ そう思ったんです ・・・

「お~ 貴子さん 上手いな~ 気持ちいいよ」

5、6分 ・・・ 口と手でしごいてあげたら ・・・

「お~ 貴子さん イクよ ・・・」

お父さんの精液が私の口の中に ・・・

「あ~ 貴子さん 久しぶりだから
  いっぱい出ちゃったよ~~」

「貴子さん はいっ ティッシュ ・・・」

「明日なんだけどね 昼前にここへ来てくれるかな」

「あっ はい」

「昼くらいに着くらしいから また一緒にお昼 食べようか」

「はいっ じゃ 今日はこれで ・・・」

「うん ありがとう 貴子さん」

大人の男の味 ・・・
久しぶりに味わったような気がします ・・・
切りたくても切れない ドロドロな関係だけは
避けたいな ・・・ この時はそんな風に考えていました。

「貴子様~ 後片付け終わりましたか ・・・?」
「うん ・・・ もう済むよ 今日はなに?」

「包装をちょっと手伝って欲しいんやけど ・・・」
「わかった~ すぐ 行きます」

「ふみちゃんは 明日来れないよね 実家 ・・・」
「行けないね ・・・ 会いたいけど
  まあ 電話では喋ってるから いいけど」

「じゃあ 私だけ 行ってくるね」
「うん お姉さんにだけ よろしく言っといて」
「うん ・・・」

「お父さん こんにちは~
  あれっ もう お兄さん帰っておられるんですか~」
義兄
「ああ 貴子さん 久しぶり~」
義姉
「お久しぶりです 貴子さん ・・・」
義父
「貴子さん 座って もう適当に中華頼んだから 一緒に食べよう」

「は~い」

義兄
「貴子さん ずっと母親の病院に通ってくれてたんだよね~
   ありがとう。結婚早々に迷惑かけたね」

「いえ ・・・」
義兄
「自分の母親の葬式にも出られないって ・・・」

義父
「仕方ないよ 仕事なんだから
  それより 今日はこれからどうするんだ?」

義兄
「悪いけど ゆっくりはしてられないんだ
  すぐに東京へ向かう予定なんだけど ・・・」

義父
「そか ・・・ まあ2人の顔を見れただけでも良かったよ
  そうだ お前に年代物のブランデーを ・・・ たしか2階だな
     もうちょっと いいんだろ?お前たち ・・・」

義兄
「ああ まだ少しはいるよ」

義父
「貴子さ~~ん ちょっと~~」

「は~い」

2階からお父さんが呼んでいます ・・・

「お父さん ・・・ あっ きゃっ ・・・」

「貴子さん 早く しゃぶって ・・・」

お父さんは私を寝室に引っ張り込むと
かがませて ペニスを口に入れてきました ・・・

「お兄さんたちが ・・・」

「大丈夫 ちょっとくらい ・・・ おっぱい出して 貴子さん」

「あっ ・・・」

また シャツとブラを捲り上げられて ・・・

「ああ 柔らかいおっぱいだ 貴子さん ・・・
  貴子さん 早く パンツも脱いで ・・・」

「えっ でも ・・・」
「大丈夫だから ・・・」

私がパンツを下ろすとすぐにベッドに手をつかせて
後ろから ・・・

「入れるよ 貴子さん ・・・」

「うん ・・・ あっ ・・・ はぁん~ お父さん ・・・」

「ああ~ 病み付きになるな~ 貴子さんのおま〇こ」

「お父さん 大っきい ・・・
  お父さん ・・・ 亀の動きってこんなに早いんでしたっけ ・・・」

「下で待ってるからな ゆっくりはできんやろ」

「ああ~ お父さん ・・・」

義兄
「親父~~ あったのか~~」

義父
「おお~~ 今、探してる~~~」

「ああ~ お父さん もう ・・・」

「大丈夫や」

「ああん~ お父さん 気持ちいい~」

「よしっ 貴子さん 行くぞ ・・・」

「いやん~ もうちょっと ・・・」

ああん ・・・ もうちょっと突いて欲しかったのに ・・・

義父
「おお すまん これや順弥」

義兄
「おお~ なかなかの年代ものやな~ 頂くよ
  じゃ これで 行くわ 文弥によろしく 貴子さん」

「はい~」

義父
「おお 気をつけてな また帰って来いよ」

お兄さんとお姉さんが東京へ出発されました。

「ふぅ~ 貴子さん お茶でも飲もう」
「はい ・・・」

「順弥も行ったことだし お茶飲んだら
  さっきの続きしようか 貴子さん」

「はい ・・・」

「また 文弥が来たらアレだから
  玄関から一番遠い2階の和室に行こうか 貴子さん」

「はい ・・・」

私もお父さんもやる気まんまん ・・・
この時の2人にはそれしか頭になかったと思います ・・・

お父さんは書斎の布団を2階の和室へ

「貴子さん 今日は全部脱いで 裸で抱き合おう」

「はい ・・・」

「貴子さん 早くおま〇こ舐めさせてくれ ・・・」

「ああ~ お父さん ・・・」

お父さんのペニス もうこんなに固くなって ・・・
私も咥えて たくさん舐めてあげました

「さあ 貴子さん 上に乗って ・・・」

私はお父さんの大きいペニスを挿入しました・・・

「貴子さん 今日はこれ クリップで乳首挟んで ・・・」

「何ですか ・・・ これ ・・・」

「したことないのか 貴子さん ・・・」

「ああ~ お父さん ・・・ 感じるぅ ・・・」

「ああ~ いやらしい 貴子さん クリップで乳首挟んで
   綺麗だよ 貴子さん ・・・ クリトリスはこの電マで ・・・」

「ああ~~~ だめぇ お父さん ・・・ 気持ちいい ・・・」

「貴子さんが こんな淫乱だったとは知らなかったよ~」

「あん~ だめっ お父さん~ ビンビン感じちゃうぅ~~」

「どこが 気持ちいいんや 貴子さん」

「ああん~ 全部~ 感じ過ぎちゃうぅ~~」

「貴子さん 俺に貴子さんのツバを垂らして ・・・」

私は口にいっぱい溜めたツバをお父さんの口に入れました ・・・

「貴子さん 下になって 正常位で入れるから」

「お父さんのツバも ・・・ 私に ・・・」

「おお~ 垂らすよ 貴子さん ・・・」

「ああ いやらしい 貴子さん 綺麗だよ 貴子さん」

「ああん~ お父さん~」

「おま〇こ突かれながらの電マ どうや 貴子さん」

「気持ち良過ぎて ・・・」

「昨日みたいに すぐ逝ったらあかんで 貴子さん」

「いやっ 逝きたいの ・・・」

「ああ~ お父さん ・・・ 
   いまっ 凄く気持ちいいところに当たってる ・・・」

お父さんの大きな亀が ・・・ 私のおま〇こで暴れてるぅ ・・・

「ああ~ お父さん だめっ クリが ・・・ はぁ~~」

「貴子さん クリで逝くなよ
  クリより おま〇こに集中して ほな もっと気持ちええから」

「だっめぇ~~ そんなこと できない~」

「貴子さん ・・・ クリップで挟んでるしか ・・・ 
    貴子さんの乳首 勃起しとるやないか~」

「あんっ ・・・ お父さん だめっ 気持ち良過ぎるぅ ・・・」

「綺麗やぞ 貴子~」
「ああ~ お父さん~ クリが ・・・ だめぇ~~」

「あかんぞ クリで逝くなよ 貴子 ・・・ おま〇こに集中しろ」

「お父さん ・・・ 気持ちいい ・・・ 逝かせて ・・・」

「ここやろっ 貴子っ ・・・ このブニュブニュしたとこやろっ!」

「そぉ~ お父さん そこ~ もっと強く突いてぇ~~」

「貴子 クリで逝くなよ ・・・ ここで 逝けよ~」

「ああっ お父さんの亀が 凄い暴れてるぅ~~~~」

「貴子 キスしよっ 愛してるよ 貴子 ・・・」

「ああっ だめっ お父さん 何か出そうぅ~」

「ここやろっ! 貴子っ~」

「あっ やだっ お父さん大好き 出るっ 逝くっ
   あああ~~ あっ だめぇ 逝く 逝くっ~~~~~~~~
      あああああ~~~~~ だっめぇ~~~~~~~~~」

「ほらっ また 潮吹きよった~~ 貴子~~
   チ〇ポ締めまくっとるやないか~~」

「当てとけよ 貴子 外すなよ」

「いやん~ もうだめぇ~」

「当てとけよっ! 続けてクリで逝かんかいな~」

「ほれ~ ここ突いてやるさかい~」

「だめぇ~ お父さん 頭おかしくなるから~~」

「ならへんから 当てとけよ ほれっ」

「ああ~ 気持ちいい~ お父さん~ そこぉ~」

「キスしよっ 貴子 愛してるよっ」

「だめっ お父さん クリ逝きそう ・・・」

「逝ったらええで 貴子 気持ちええんやろ~?」

「そぉ ・・・ お父さん だめっ ・・・」

「ここやろっ 貴子!」

「ひぃ~~ 気持ちいい~~~ だめっ~~~
      出そう ・・・ あっ 逝く 逝くっ~~~~~~~~~~~~」

「ほ~っら また 潮吹きよった~~
  潮吹き祭りやのう~~ 貴子~」

ああ ・・・ 気持ち良過ぎる ・・・
お父さんの亀の当たるところが気持ち良過ぎて どうしよ ・・・
頭がおかしくなりそう ・・・

お父さんとの関係は2週間に1度のペースで
5月に引っ越すまで続きました ・・・ そして 引っ越してからは ・・・

「文弥 何しとる?」

「今、ネットオークションを覗いてましたけど
   もうすぐお風呂に入るって ・・・」

「そか ・・・ ほな風呂に入りよったら 書斎に来いよ 貴子」

「わかりました」

2人で主人の実家へ引っ越して来て
私たち夫婦の寝室は2階 お父さんは書斎を寝室代わりに ・・・

お父さんとのエッチは

主人が帰ってくるまで ・・・
2人の休みが合ったとき ・・・
主人がお風呂に入っているとき ・・・

そして ・・・

「文弥が寝たら書斎に来てくれ」
「はい ・・・」

「お父さん ・・・」

「おお 貴子来たか 全部脱いで 乳吸わせてくれっ」
「はい ・・・」

「たまらんな~ 貴子の柔らかい ごっついおっぱい ・・・」

「お父さん ・・・ 今日は私たちお休みで 朝にして ・・・
  そしてお昼にまたして ・・・ さっき ふみちゃんのお風呂の時にして
    また 今も ・・・ 4回目ですよ 体 大丈夫ですか?」

「なんや 貴子 嫌なんかい」

「いえ ・・・ 私はたくさんしたいけど
  お父さんの体を思うと ・・・」

「いつ チンポが立たんようになるか わからんのに
  出来るあいだに いっぱいしとかんと ・・・
    他の男に貴子を取られるやないか」

「そんなことありませんから ・・・」

「貴子 入れるぞ ・・・」

「来てぇ お父さん ・・・」

本当に元気なお父さんです。
でも もう60歳手前なんで 調子を伺いながらしないと
病気になりそう ・・・

お父さんの亀が暴れた後に 主人とすることもあるんですが
なんと言いましょうか ・・・ 蚊に刺されてるような ・・・

お父さんが言ってました ・・・
いつ立たなくなるか わからないから ・・・

私に火をつけたホースが 立たなくなったとき ・・・
そのときが 鎮火する時なんでしょうね ・・・
あと 何年先のことなのか ・・・


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