今日は主人の機嫌がとても悪い

今にも物が飛んできそうな ・・・

『沙織 専業主婦 38歳』 妻の告白

私の住む町内に川崎さんというご婦人がおられます。
未亡人のご夫人で
ご主人が亡くなられてから 淋しさからなのか
少し、人あたりが変わられました ・・・

その標的にされたのが私
以前、標的にされた篠田さんご夫婦は引っ越されました。
詳しくは知りませんが 最終的に夫婦間で話し合われたのだと思います。

私ども夫婦は今始まったばかり ・・・

主人 優介(40歳) と 結婚したのは
今から15年前のこと。中学生の娘と
小学生の息子がいます。

主人は土木技術者で海外出張なども多く
今回はタイから帰ってきたところ。

そして、例の川崎さんに何かを吹き込まれたらしいんです ・・・

留守の多い主人の代わりに去年から2年の約束で
町内の役を持たされました。会計なんですが
二人でしています。そのお相手が松阪さんと言って
私と同じ38歳の独身の男性です。

3年前に引っ越されてきたんですが
町内の誰もがびっくりするほどハンサムな方で
最初の頃は主人も冷やかしていたんですよ~
お前のタイプじゃないのか と ・・・ 笑って ・・・

それが去年、役を一緒に受け持ったあたりから
急に狂ったように怒り出して ・・・
わかります。心配してるんだと ・・・

役で出掛けて帰ってきたら
もう怒ってるんです。

何も怒られるようなことはしていませんし
集金にまわったり、お金の集計をしたり それだけ。
会計に二人、必要なのは最後の最後まで
きっちりと残高が合うように 間違ったことのないように
二人でしっかりと預かってくださいね と いう意味。

何を吹き込んだのかは分かりません。

「町内で噂が広まってるらしいやんけーーーー」 と
怒鳴っていました ・・・

出張が多いから今の仕事が嫌だと前から言っていました。
今はその主人のおかげでいい暮らしをさせてもらっていますが
私のことが心配であるなら辞めてもらってもいいと
思っています。疑われるのも気持ちがいいもんじゃないし ・・・

でも、この問題がさらに大きく発展したのは
今年に入って直後のことでした。

正月明けに出張から帰って来た主人の携帯を
覗いてしまったんです。
おそらく、リアルタイムで3時間前とか2時間前のもので
メールのお相手は同僚っぽい女性の方。

この時の出張は中国でした。
あちらにその女性は残っておられるのか?わかりません
メールの内容は
「早く戻ってきてね」
これはまだ許せました ・・・

そして その次が
「奥さんとエッチなんかしたら許さないから」 でした ・・・

エッチなんかもうここ5年ほどしてませんが ・・・
そういう問題ではなく ・・・ 
と いうことは この女性とそういう関係にあると言うことでしょう。

他の女性とエッチな関係にある ・・・
もちろん これも許せません。 でも私がもっと許せないのは
そんなことをしておきながら
主人の留守を何事もなく守っている私に対して
因縁をつけるかのように私に浮気のレッテルを貼ろうとすることでした。

そして、主人が中国へ戻ったあと 2月に会計の打ち合わせがあり
松阪さんのお宅へ行った時に相談をしたんです。

これはよくあるような浮気の相談ではなくて
出張の多い男性の海外での生活状況と言いましょうか
そういうことです。 なぜなら ・・・
松阪さんも主人と似たようなお仕事をされていますので
出張が多いと聞いていました。

一人でも生活出来るもんなんですか?
主人がどういう食生活をしているのか心配です。
と こんな感じでした。

そのお話しを松阪さんが吉田さんという奥さんに
話されてしまったんです。
ご主人のことを思う優しい女性だと ・・・ 私のことを

吉田さんは町会長の奥様で45歳くらいの方
会計の報告に行かれた時だと思います。

この話しがめぐり巡って川崎さんに知れ
中国から帰ってきた主人に怒鳴られる原因になりました。

私は知っていました ・・・
この吉田さんが松阪さんに好意をもっていること。

頻繁に松阪さんのお宅へ行かれるのを見ています。
多分、町内のことでと ・・・ 何かと理由を作られて
行かれるんだと思います。

しかし ・・・ 3月ごろに目撃してしまいました。

予定外の寄付金を頂いたので会計の調整にと
松阪さんのお宅へ行った時です。
玄関が開いているのに出て来られないので
しばらく待たせてもらっていると ・・・

なんと ・・・ 
奥のリビングをバスタオル1枚で歩く吉田さんの姿を見てしまった。
吉田さんは私の存在に気付くことなく消えたので
私は急いで家に帰りました ・・・

松阪さんもやっぱり男の人
言い寄られると そういう関係になってしまうんでしょうね

しかし その時はそれだけ
別に何も特別意識もしませんでした。

ただ ・・・ 私が知っているのに
川崎さんが気付いてないわけがない
あの人は 会長夫人は標的にしないんだわ 
そこだけが腹の立つところでした。

そして 5月にまた 松阪さんの色恋を見つけてしまったんです。

今度は役員はされていませんが
町内の接骨院の奥様。超綺麗な奥様ですが
この方も年齢は44歳くらい。
会計のことで松阪さんのお宅へ訪問した時に
玄関でキスをされていたんです。

このときは さすがに見つかってしまいました ・・・
そして、接骨院の奥様が帰られたあと 会計の話しを済ませ
帰ろうとしたとき、松阪さんに口止めをされました。
私は口が堅いから大丈夫です と 答えました。

そして、夏
7月にまた メール事件が勃発したんです。

主人は私がメールなんて見るわけがないと思っているので
完全無防備状態です。
今度は国内の東京での出張でした。

若い女性でしょう~
絵文字なんかもふんだんに使って

「誕生日プレゼントありがとう」
まあ これはまだ許せます ・・・

「優介さんに抱かれていると幸せを感じるの
  昨日会ったのに もう淋しくて ・・・」

どれだけ遊んでるんでしょうか うちの主人は
私には堅いことばかり言って 押し付けるくせに
実はこの出張から帰ってきたときも
私に怒っていたんです
役員の打ち合わせが多すぎると ・・・

辞めてもいいんですよ? そんなに心配なら ・・・
と 言いますと それはあかん 迷惑がかかると言います。
自分が遊んでいるので私も遊んでいると思っているのでしょうか?

ハッキリ言いますと
私は主人と結婚したのが23歳の時です。
両親が共に教職員でお堅い家で育ったと思っています。
大学の時に2人ほどお付き合いをした男性がいますが
映画を観る程度のお付き合い
キスくらいの経験はありますが
22歳で知り合った主人が初めての男性です。

もちろん結婚後も浮気のうの字もありません。

それを一番良く知っているのは主人です。
なのに 私を疑ってレッテルを貼りたがる ・・・ 
意味がわかりません。

他の女性を抱いて幸せに感じさせる暇があるなら
自分の奥さんをもっと大事にしなさいよ 
と 少し怒りが込み上げました。

そして このメールを見た次の日に
会計で松阪さんのお宅に行ったんです ・・・

油断だらけでした ・・・
主人の携帯よりも完全無防備状態でした ・・・

30分ほどで会計のお話しが終わり
お茶を頂いてたんです。

手を握られました ・・・
そして あの甘いマスクで口説かれました
「いつ見ても綺麗ですね 奥に行きませんか?」 と ・・・

生まれて初めての経験です。
でも 主人の顔がパっと浮かび 逃げるように家に帰りました。

すると主人に
「また あいつとこで浮気か」 なんて言われました。

あなたの顔を思い出して逃げてきたんですよ!
と 言ってやりたかった ・・・ 悔しかった ・・・

自分は私の顔も思い出すことなく
よその女を幸せにすることに躍起になっているくせに ・・・

その3日後 主人は東京出張に行きました。
上の子はお友達のお母さんに連れられて1泊で海水浴に
下の息子も林間学校で今日はいません。

夕方、スーパーで買い物をした帰りに
松阪さんと会いました。「こんばんは」 と 挨拶だけしました。

でも、家に帰ったとき この前のあの言葉を思い出したんです。
「いつ見ても綺麗ですね 奥に行きませんか?」

今日なら ・・・
今日誘われたら 奥に行ってしまうかも ・・・

テーブルに買い物袋を2つ置いたまま 何も手につきません
そうです ・・・ 行くか 行かないでおくべきか 迷っていたんです。

主人以外の男性との経験が少ないとは言え 私も子供ではありません。

あのハンサムな男性に抱かれでもしたら
私こそ 主人そっちのけで のめり込んでしまうのではないか ・・・

それと ・・・ 迷ってる理由がもう1つあります。

すでに 接骨院の奥様と 町会長の奥様との密会を見ています。
何人もの方と不倫関係にある男性は望ましくない ・・・
初めての浮気で 他の女性と競争なんて嫌です。

でも 行きたい ・・・
今日しかない ・・・ しかも今は帰られて 家にもおられるはず ・・・

2分後に 松阪さんのお宅のチャイムを鳴らしていました ・・・

「はい どうされました?会計の ・・・ 何かありましたっけ?」

「いえ ・・・」

「入られます? ご飯を作っていた最中なんで ・・・」

「あっ ノートを忘れました。 何やってるんだか ・・・ また来ます~」

と 言って帰ろうとしたときに

手を引っ張られて ・・・ そのまま 奥の部屋へ
玄関からは一切見えない ベッドのある部屋まで連れていかれました。

そして キスを迫られたとき とっさに ・・・

「私一人じゃないなら 嫌です ・・・」 
と 言いました ・・・

浮気相手は複数の女性と

すると 松阪さんは 掴んでいた私の手を緩め ・・・

「接骨院の奥さんのことですか?」

「会長の奥様も ・・・」

「知ってたんですか?」

「ええ ここに来た時に見てしまいました」

「吉田さんは 俺があなたをべた褒めするもんだから
  火がついたんでしょう ・・・」

「主人の出張のことで相談した あの お話しですか?」

「そうだと思います。前から言い寄られてましたがね
   ここに来て 迫られたんで つい ・・・」

「お二人との関係は続いています?」

「まあ ときどき ・・・」

「松阪さん モテますもんね」

「いや~ それほどでも ・・・」

「私、主人しか知らないんです」

「本当ですか?」

「だから 不特定多数の一人になりたくないんです」

「はい」

「今日は帰ります。一人で誰もいない夜ですが ・・・
  出来ることなら あのお二人と別れてください」

「はい ・・・」

「別れたら また声を掛けてください
  別れられないなら 死ぬまで 私を口説かないでください
    気持ちが揺れちゃいそうなんで ・・・」

そして玄関を出ようとしたときに

「今日は本当にお一人ですか?」 

「はい ・・・」

「じゃ メシ食ったら お土産のワインを持って伺います」

と ・・・

「あっ ・・・」

何も答えずに帰りました ・・・

とりあえず私も夕食を ・・・
でも お風呂が先かな ・・・
松阪さんのお宅なら ここまで緊張しないのに ・・・

いつも娘や息子がいる この家 ・・・ そして主人も ・・・
どうしよう 本当に来られるんだろうか ・・・

一応、夕食も済ませました お風呂にも入りました。

8時 ・・・ 9時 ・・・
10時になっても来られません 
もう 疲れておやすみになられたのかも ・・・

私もパジャマに着替えました。

すると その直後に チャイムが ・・・

「遅くなってすみません」

「あっ いえ もう寝ようかと思っていたんで ・・・」

「お話し したいことがあるんで 上がらせてもらっていいですか?」

「あっ はい どうぞ」

座卓のあるダイニングに座って頂きました。

「あの お二人に話してきました と 言うか
  メールなんですが お二人と何通かやりとりをしてきました」

「はい ・・・」

「もう結婚が決まりましたので
  個人的なお付き合いは出来ませんと言いました」

「ご結婚なされるんですか?」

「しませんよ~ そう言えば 退くしかないでしょう あちらも」

「納得されていました?」

「ええ 案外あっさりとしてましたよ
   お二人とも それは仕方ないですね 分かりましたと」

「そうですか ・・・」

「とりあえず乾杯しましょう ワインを持ってきたんで」

「はい ・・・」

私は一応 用意しておいた おつまみを出して
一緒にワインを頂きました。

「ご主人 凄いヤキモチ焼きだそうですね」

「まあ そんなこと誰から?」

「ここの町内の情報発信者と言えば」

「川崎さん」
「川崎さん」

「アハハ 揃いましたね~」

「主人にも何か吹き込んでいるようで 困ってます」

「俺のことでしょ?」

「あっ それもご存知で?」

「ええ 聞いてます。 何もしてないのにね(笑)」

「そうなんです ・・・」

「でも 今日からは違いますよ 奥さん ・・・」

「あっ ・・・ 松阪さん ・・・」

私の隣に来られて 手を握られました ・・・

「寝室まで案内してもらえますか?」

「寝室ですか?」

「どうせなら ご主人と一緒に寝ておられる寝室で愛し合いましょう」

「愛し合う ・・・」

「さっ 行きましょう 奥さん 2階ですか?」

「あっ はい ・・・」

急に心臓がドキドキとしはじめました ・・・

そして ベッドへ ・・・

二人でベッドの上に ・・・ そして横になりました ・・・

松阪さんは 私に腕枕をしてくれて

「ご主人と どれくらいしてないんですか?」

「5年前に1度ありましたが 物凄く酔っていて ・・・」

「勃起しなかったんですね」

「あっ はい ・・・」

「じゃあ もっと前ってことですか?」

「と 思います 前のこと過ぎて もう覚えていません」

松阪さんは 私のパジャマのボタンを片手で 全部外しました

「キャミソールの下は ・・・?」

「何も ・・・」

「じゃ 捲くれば 奥さんのおっぱいがボロンと出てくるんですね」

待っているのが恥ずかしくて 自分で捲り上げようと思いました

そのとき ・・・

「ちょっと待って ・・・ パジャマ脱いでしまいましょう」

「はい ・・・」

キャミソールだけになりました ・・・

「奥さん おっぱいが大きいから 肩紐からずらした方がエッチなんですよ」

「俺におっぱいを吸って欲しかったら 片方ずつ紐をずらして
   片方ずつ おっぱいを見せてくれませんか?」

多分 ・・・ いえ 絶対に ・・・
おっぱいなんて 吸われたら その瞬間に 理性なんて吹っ飛んでしまう
その覚悟が私にあるのか ・・・
主人もそっちのけに 松阪さんにのめり込んでしまってもいいのか ・・・

「考えてますね~」

「ええ ・・・」

「キャミソール1枚の奥さん ここは誰もいない寝室
  無理やりでも 犯すことは出来ますよ
    でも 奥さんにそんなことはしたくない 考えてください」

私が天井を見上げてる間も 髪を撫でるだけ 
キスをしてくるわけでもない ・・・

「あの さっきメールでやりとりしたお二人を見てください
  そっけないもんでしょう ~ 結婚が決まれば
     はい さよなら 出来るんですから」

「不倫とはそんなもんですよ 奥さん
  のめり込むもんじゃない ・・・」

「それは 私がのめり込むと思っての忠告なんですね?
  のめり込まれたら 俺も困るから そういうことですよね?」

「ええ 忠告です。ご主人以外の男性を知らないと
   言っておられたんでね ・・・ そうでしょう 奥さん
      悩むくらいならやめたほうがいい 俺はこのまま帰ります」

私はキャミソールの紐に手をかけました ・・・

そして ・・・ 松阪さんに近い右のほうから ・・・

「うわ~ 綺麗なおっぱいだ 奥さん そのままっ
   まだ もう片方はさわらないでください」

「恥ずかしい ・・・」

「何時間でも見ていたいおっぱいですよ~ 
   奥さん ・・・ 綺麗だ~ 国宝級だな~」

松阪さんが 舌舐めずりしています ・・・

「松阪さん いやらしい ・・・」

「こんな国宝級のおっぱいを見たら 俺も悩んでしまいます
   こんな女性に手を出していいものなのか ・・・」

「吸ってみたいですか ・・・?」

「その前に ・・・ キスしていいですか 奥さん」

「うん ・・・」

松阪さんの唇が 私の唇と ・・・ くっついた ・・・
私の唇を挟んだり 口のまわりを愛撫しながら
ゆっくりと舌を入れてこられた ・・・

なかなか 外に出ない私の舌 ・・・ 恥ずかしがっているのか
でも ・・・ 指で乳首を触れられて ・・・
吐息を漏らしながら 松阪さんの舌とねっとりと絡めた ・・・

「奥さん 思った通り 敏感な人だ~
   軽く乳首に触れただけで」

「全然 触ってもらえてないから ・・・」

「初めて奥さんを見たときに 興味を惹かれました」

「ホントですか ・・・?」

「人って 意外性にびっくりするでしょう?」

「ええ ・・・」

「この町内で一番清楚な顔立ちをされているのに
  一番胸が大きい女性だった ・・・ そこに驚きましたよ」

「そんなとこ 見てらしたんですね」

「男なんて そんなもんですよ でも まさか
  そのおっぱいを こんな目の前で見ることになるなんて」

「松阪さん ・・・」

「はい ・・・」

「見てないで 早く吸ってください ・・・」

腕枕にまわしていた左手で 私の耳を触りながら
松阪さんに おっぱいを ・・・ 吸われました ・・・

「ああ~~」

主人以外の男性が初めて ・・・

ああ 気持ちいい~

「奥さん 味も最高ですよ 美味しいおっぱいだ」

「ああん~」

「奥さん 左のおっぱいも吸って欲しかったら
  キャミソールをへそまで下げましょうか ・・・」

吸って欲しいから キャミソールを腰のあたりまで下ろしました。

「ああ すごい 両方出ると 迫力があるな~ いやらしいおっぱいだ」

「吸って 松阪さん ・・・」

「ああ~~ 気持ちいい~」

「奥さん もう おま〇こも濡れてるんじゃないですか~」

松阪さんは 右手をパンツの中に ・・・
もう ・・・ グチョグチョに濡れていると思います ・・・

「ああ~ だめだ 奥さん 凄いっ こんな濡れたおま〇こを
   触ってしまうと もう 入れたくなりますよ~~」

「いやん~」

「すごいな~ 奥さん ・・・」

「もっと ・・・」

「もっと 何ですか?」

「もっと 乳首吸ってくれたら もっと濡れちゃうかも ・・・」

「ああ~ いやらしい 奥さん その清楚な顔立ちに
   全然 似合わないセリフですね~ 興奮しますよ 奥さん」

「乳首を転がして欲しいんですね~ 奥さん ・・・」

「ああん~」

「ああ~ やばい奥さん この おま〇この濡れ方
  こんな極上のおま〇こを ほおっておくなんて
     ご主人も何を考えてるんだか」

「ぁはっん~ 気持ちいい おま〇こ ・・・」

「ああ~ いやらしい 奥さん 指が入ってるの分かったんですか~」

「うん ・・・ 気持ちいぃ ・・・」

「ほらっ 奥さんのスケベ汁で クリトリスをヌルヌルにして ・・・」

「あああっ~~~~~」

「こうして ほらっ グリグリ転がしたら ・・・」

「ああっーー 気持ちいいっ~~~~」

「凄いな~ 奥さんの感度 ・・・ こうして 乳首と同時に
   クリトリスも転がして ・・・ 左の乳首つまんだら どうなるの?」

「ああ~~ だっめっ~~ 気持ち良過ぎる ~~」

「乳首痛かったら 嫌でしょ 奥さん
   ほらっ 俺の左の指 舐めて濡らして ・・・」

「ああ~~ いやらしい舐め方 チ〇ポ咥えてるみたいだよ
   俺のチ〇ポ咥えたいんでしょう~ 奥さん」

「で ・・・ この濡れた指でまた 左の乳首を ・・・」

「ああん~ いや~ん 気持ちいい~」

「クリトリスと両方の乳首いじめられて 嬉しいの 奥さん?」

「うん~ 気持ちいい~」

「嬉しいの? 奥さん~」

「うん 嬉しい~」

「ああ~ いやらしい 奥さんが こんな
   どスケベな人だとは 思ってませんでしたよ」

「いやん~」

「奥さん クリトリスは 逝けるんですか?」

「逝ったこと ないんです ・・・」

「じゃあ 後回しだ 徐々に時間をかけて開発していきましょうね」

「奥さん 裸で抱き合いましょう 全部 脱いで」

言われた通り 裸になりました ・・・

「うわ~ 素晴らしいプロポーションだ 綺麗ですよ 奥さん」

「恥ずかしい ・・・」

「おま〇こを舐めますから 俺のチ〇ポを咥えてもらえますか」

「ああ~~」

久しぶりに口に入れたおちんちん
でも このアゴが外れそうな感覚 ・・・ 主人では1度もなかった

「奥さん 久しぶりですか? しゃぶるのは」

「うん ・・・」

「その割りに上手いですね~ 舌まで使って ・・・」

「だって ・・・ おま〇こが気持ちいいから ・・・」

「これですか~」

「ああ~~~」

「奥さん おま〇こ 指で掻き回していいですか?」

「うん ・・・」

「掻き回していいんですか??」

「掻き回してください ・・・」

「ああ~ スケベな奥さんだ」

「ああん~~ 気持ちいい ・・・ あっ ・・・」

「掻き回しながら クリトリスを舌でいじめてもいいですか?」

「うん ・・・」

「奥さんっ クリトリス いじめてもいいですか??」

「いじめてください ・・・」

気持ちいい ・・・ 私は夢中で 松阪さんのおちんちんをしゃぶりました。

「奥さん キンタマ揉みながら しゃぶって ・・・」

「ああ~~~ おま〇こ気持ちいい~~~~」

「だめだ 奥さん こんな清楚な奥さんの
  チ〇ポをしゃぶる姿を見てたら 入れたくなってきた」

「奥さん 自分で足を抱えて」

「もっと 広げて おま〇こを見せて」

「もっと 広げないと おま〇こが見えないよ 奥さん」

「ああ~ いやらしい 奥さん おまんこが丸見えでえすよ~」

「いやん~~」

「恥ずかしいから チンポでフタをしてください って 言って 奥さん」

「恥ずかしいから おちん ・・・」
「チ〇ポ!」

「いやん~~」

「足をおろさないで 奥さん 早く言って もう 入れたいんだから」

「恥ずかしいから チ〇ポでフタを ・・・ いやん~~ ああん~~」

「ああ 入っちゃったよ 奥さん ・・・ たまらない 奥さんのおま〇こ」

「ああ~~~ はぁん~~」

「気持ちいいよ 奥さんのおまんこ どう 入ってる?俺のチ〇ポ」

「入ってる ・・・」

「固いチ〇ポ 入ってる?」

「うん ・・・ 入ってる ・・・」

「固いチ〇ポ 入ってる?? ねえ 奥さん」

「入ってます ・・・」

「俺の固いチ〇ポ 入ってるのか?? 奥さん」

「固いチ〇ポが入ってます ・・・」

「誰の?」

「松阪さんの ・・・」

「ほら ここ 擦って ・・・」

「ああ~~  あっ~~」

「ほら ここの壁 ・・・ 奥さん こっち向いて
  ここ 擦って欲しいんでしょ?」

「うん ・・・ 気持ちいい~」

「もっと 擦って って 言わないと ・・・」

「もっと 擦って ・・・」

「ああ~ いやらしい どんどん 淫乱になっていくね~ 奥さん」

「いやん~」

「明日のお昼 うちに来てよ 俺休みだし」

「明日は ・・・ 子供が ・・・」

「2時間くらいなら 来れるでしょ?」

「夕方なら ・・・ なんとか ・・・」

「じゃ 夕方でいいよ 明日も入れさせてよ
   この 美味しいおまんこに ねっ 奥さん」

「うん ・・・ ああん~」

「ああ だめだっ 奥さんのその清楚な顔を見ながら
  このヌルヌルのおま〇こ 綺麗なおっぱい ・・・
     我慢できないよ ・・・ もう出していい?」

「うん 出してぇ ・・・」

「中はだめだよね 奥さん」

「だめっ~」

「じゃ どこ? 綺麗な顔 綺麗なおっぱい どっち?」

「おっぱい ・・・」

「ああ イクよ~ ああ ・・・・・・・・・・」

絡み合った二人はその後…

「まあ 示し合わせたかのように 二人で」

「ただいま~」
「ただいま~」

「どお? 楽しかった?」

「ああ お母さん 真衣のお母さんに電話しといてね
   おみやげも買ってもらったし」

「はいはい 電話しときますね」

「お母さん 夕方にちょっと買い物に出るけど
   何か欲しいものある~?」

「別にないけど ・・・ 炭酸」
「私もない 疲れた~ 寝る~」

「こんばんは~」

「ああ 奥さん やっと来てくれたか ・・・」

「上がってもいいのかな ・・・」

「ううん 奥さん パンツ脱いで ・・・」

「えっ ここで?」

「そう もう我慢できないよ 
   ずっと待っていたんだよ 鍵は閉めるから」

「奥さん 咥えて ・・・」

もう ・・・ 何を焦っているんだか 松阪さん 
玄関で服も脱がずに パンツだけ 脱がせて 
松阪さんのチ〇ポを咥えさせられました ・・・

「もう 俺 奥さんに惚れましたよ こんな気持ち初めてです」

「嬉しいです ・・・」

「キスしましょう 奥さん」

「それと 奥さん 二人きりの時は 沙織と呼んでもいいですか?」

「うん ・・・」

「俺は ・・・」

「明彦さんでしょ?」

「そうです ・・・ 奥さん もう1回咥えて」

「ああ もう我慢出来ない 奥さん 下駄箱に手をついて
   奥さん 入れるよ~~」

「うん ・・・  ああ~~~」

「ああ~ だめだ 病み付きになりそうだ 沙織のおま〇こ」

「ああん~ 気持ちいいのぉ~?」

「最高ですよ こんな気持ちのいいおま〇こ 初めてですよ」

「沙織 脱がなくていいから ボタン外して
   おっぱい 全部出して」

「ああ たまらない こんな極上の人妻と ・・・」

「ああん~ 明彦さん 興奮する~」

「沙織 もう1回 しゃぶって ・・・」

「あん ・・・」

「沙織のご主人と どっちが大きい?」

「明彦さん ・・・」

「沙織 あっち向いて ・・・ 入れるよ ・・・」

「ああ~~~」

「沙織~ 愛してるよ」

「私も 明彦さん ・・・」

「ああ~ だめだっ 沙織 こっち向いて口開けて~」

「ああ 出るっ ・・・・・・・・・・」

明彦さんは 私の口の中に ザーメンを ・・・

「明彦さん 飲んじゃった ・・・」

「ああ 飲まなくても良かったのに ・・・ ごめん」

「いいの 飲みたかったから ・・・」

「じゃあ 私 スーパーにも行くから 帰らないと」

「沙織 メールするからね」

「うん じゃあ」

そして スーパーで買い物をしたあと 家に帰ると

主人が帰っていたんです ・・・
それも 物凄い形相で睨んでいます。

「どこ行ってたんや?」

「買い物です」

「昨日の夜 来たらしいな あいつが」

「誰がですか?」

「お前の好きな 男前よ」

「ああ~ 松阪さんですね」

誰かが 見ていた?? 川崎さん?

「何しに来たんや?」

「会計の ・・・」

「嘘付けっ~~!!」

「あなた 子供がいるから 大きい声出さないで」

「こっちこいっ!!」

主人は私の手を掴んで2階の寝室に引っ張って行きました ・・・

そしてベッドに押し倒し ・・・
上の服を脱がすと ・・・

「この おっぱい あいつに吸わせてへんやろな~~??」

「ちょっとあなた~ そんなことするわけないでしょ~」

「あの男前のチ〇ポを咥えたりしてへんやろうな~~??」

「あなた ・・・ 声が大きい ・・・」

「聞いてるんや~ あいつのチ〇ポしゃぶったりしてへんやろうな~??」

「私がそんなことするわけないでしょ
   あなたが一番良く知ってるくせに~~」

「お前っ 誰の女やねん 沙織! 言うてみいやっ!」

「あなたの妻ですよ ・・・」

「そんなこと聞いてへんわいっ!!」

「ちょっと 声を落としてください 子供に聞こえます」

「誰の女やって 聞いとんのじゃ!!」

「あなたの女です ・・・」

「そやろ~~ 沙織 ・・・ 俺がお前を女にしたんやろ?なあ?」

「そうです ・・・」

「チ〇ポしゃぶれ 入れるさかい」

「あなた 夕飯の用意を ・・・」

「そんなん あとでええわいっ! はよ しゃぶれっ」

今度は何を吹き込まれたのか ・・・
でも 今までと違い ただ怒ってるだけではなくて 
なんとなくですが 愛情を感じます ・・・
私は主人のそれを咥え しゃぶりました ・・・ 久しぶりに ・・・

でも ・・・

「あの男前のチ〇ポとどっちが大きいねん 言うてみいや」

「そんなこと知りません ・・・」

「咥えたんやろ??」

「してません ・・・ もう 夕飯作らないと ・・・」

「10時に家に来て 12時に出て行ったらしいやないけぇ~」

「そんな~」

「2時間も何しとったんや 言うてみいや~」

「誰がそんなデタラメなことを ・・・」

「デタラメちゃうやろ~ 会長の奥さんが見たって 言うとるわいっ!」

吉田さんが ・・・

「ああ~ あなた やめてください ・・・」

「俺のチ〇ポと比べてみいや~ どっちがええか~」

主人は無理やり 入れてきました ・・・

「ああ~ あなた 子供に聞こえる ・・・」

「どやねん ここ~ お前の好きなとこ~
  あいつは そんなこと知らんやろうが~」

「ああん~ あっ ああ~~」

久しぶりの主人とのセックス
興奮させるから すごく気持ちがいい ・・・

「あいつのチ〇ポ 入れたんやろ~? 沙織~」

「してません~」

「沙織~ 俺のメール見て 浮気してるって 知ったんやな??」

「見てません ・・・」

「嘘つけや~ フォルダーが開けっぱなしやないか 2回とも
   中国と東京の女のときやな たしか ・・・」

「もう 忘れました ・・・」

「淋しかったんやろ 沙織~
   淋しくて つい あいつのチ〇ポを咥えてしもたんやろ~??」

「してません~ それより あなた ・・・」

「なんや?」

「そこ もっと突いて ・・・」

「おお~ 突いたるし もう1回言えや 誰の女やて~~?」

「あなたの女です ・・・」

「俺の女が 旦那の浮気に我慢出来ず 淋しさで
   あいつと関係を持ったんやろ~~~??」

「ないです ・・・」

「沙織 ほんまのこと言え ・・・ 俺も淋しくて浮気したんや
   俺が出張 嫌がってたん お前も知ってるやんな~~?」

「あなた ・・・ そこぉ ・・・ もっと ・・・」

「おお~ なんぼでも 突いたる
   そやし 正直に言え 佐織~ 
      お前も浮気したんやな?」

「してません~」

「おう わかった その代わり 浮気をしてたって
 バレた時には この乳首 噛みちぎってやるさかいな~」

「あなた~ 乳首噛んで ・・・」

「おう~ たまらんのう そんな おとなしそうな顔して
  実は乳首噛まれるのが 好きとか 淫乱やの 沙織~」

「おい バックで突いたるわ 後ろ向け」

「ああん~~」

「お母さん~~ ご飯は~~~~」

「あっ ・・・ あなた ・・・」

「おっ 行ってこいや」

「は~~い ちょっと待ってね~~」

主人はビールを飲んで もう10時には寝ていました。

明彦さんからメールが来たのが8時になっています。
みんなの前では読めないので ・・・

ご主人が寝たらちょっとでいいから来てと ・・・
私はお風呂に入ってから10時半に行きました。

「こんばんは~」

「ああ 待ってたよ 沙織 入って ベッドに行こう」

「そんなに長くは居られないよ?
   主人がいつ起きるか分からないし」

「わかってる 沙織 チンポしゃぶって」

ああ やっぱり主人のより 大きい ・・・

「もう 入れて 明彦さん ・・・」

明彦さんは前から挿入しました ・・・

「ああ~ 明彦さん 大っきい ・・・」

「こんばんは~~ うちの奥さん 来てますか~~??」

「あっ!?」
「あっ! ご主人かな??」

「沙織 靴あるし いるのは分かってる 出てこいよ~~」

私は急いで服を着て 奥の部屋から出ていきました。

すると ・・・ 吉田さん と 接骨院の奥様と 川崎さんが一緒でした。

「院長婦人に奥様がここへ入られたと ・・・ 聞いたんで
  こんな時間に おかしいと思い来てみたら やっぱり浮気でしたか」

「浮気なんてしてません あなた帰りましょう」

「お前の口に松阪さんのチン毛が付いてるがな」

一瞬、慌てて口に手をやりました ・・・

「嘘やがな(笑)」

「松阪さん もう うちの妻に手を出すなよ わかったか?」

「いや でも ・・・ あっ ・・・」

帰って主人に殴られると思いましたが主人は何もしませんでした。

それよりも 自分の非も認めた上で やり直そうと言いました。
でも、いまだ 浮気をやめたような気配はありませんし
出張から帰って来た時は以前の通り機嫌が悪いです。
川崎さんを筆頭に主人にたれ込む人がいますから ・・・

結局、最後まで私の口からは白状しないままでしたが
主人は確実に疑っていますし
私を抱くときはいつも松阪さんの話しを持ち出して
狂ったように興奮しています。

そして、2ヶ月もしないうちに また 吉田さんが
松阪さんのお宅へ通う様子を何度も見ました。
私は会長のお宅へ行ってご主人に
奥さんが松阪さんと浮気をしていると言いました。

そして 接骨院の奥様が松阪さんのお宅へ
行かれたのを見た時は
院長に 「前に キスしているのを目撃しましたよ」
と 告げ口に行きました。

最近は私たちよりも若いご夫婦が引っ越して来られて
その奥さんが松阪さんに惹かれているようです。
そのうち、何かあればそのご主人に告げ口に行くつもりです。

私のことを好きだと言っても
松阪さんは物凄くモテる人だから困ります。
色敵(いろがたき)は全て潰しておかないと ・・・ 敵がどんどん増えてくる。

今でも主人の出張中などは松阪さんの家にも行きますし
誰もいないお昼に私の家へ来れられるときもあります。
何もなくても噂にされるんだから
今はもう開き直って堂々としています。

ただし 現場は押さえられないようにだけ注意を払っています ・・・


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